top of page

時代屋新聞とは
時代屋新聞は京都の炭火焼鳥屋 時代屋の社内新聞。
自社に関わる様々なニュース、スタッフ紹介などを
素人記者が独自に取材し、ニュースレターとして
不定期に発行している新聞です。

202510 REARTHキノコ革命 ヒラタケ

202601 伏見レモン ビール

202501 時代屋新聞

202510 REARTHキノコ革命 ヒラタケ
1/18
時代屋では地域の生産者様から積極的に食材を仕入れ、使用することで
飲食を通じて地元を彩るというミッションを遂行する努力をしています。


202408 時代屋新聞

201806-mini

202105 時代屋新聞

202408 時代屋新聞
1/16
地域のお祭りなどのイベントや、催しに参加させていただくことで
地元を盛り上げるお力添えをするとともに、時代屋を知って頂く努力を怠りません


201804-mini_edited

201711-mini

201710-mini

201804-mini_edited
1/18
時代屋は様々な自社での取り組みを行い、広く皆様に時代屋を知って頂くとともに
より一層ご満足いただけるお店としての魅力を磨き上げています。


時代屋の主役は「人」です。過去の記事ではアルバイトスタッフさんの了承のもと
紹介させて頂いたり、社員さんにスポットを当てて紹介する記事もあります。

202303時代屋新聞_アートボード 1-1

202208時代屋新聞

202101 時代屋新聞

202303時代屋新聞_アートボード 1-1
1/22
ご興味を持っていただき
ありがとうございます。
これからも時代屋は地域貢献を
ミッションの一つに掲げ
地元の皆様の為になる企業を目指します。



まさあきくん
時代屋の取り組みが進んでいくうちに現れた「時代屋マスコット」であり
地域貢献の象徴的存在です。
社員が勝手に作り上げたキャラクターは時代屋の会長がモチーフ。
bottom of page